seminar
NLPを使って自分で治す!
花粉症(アレルギー)改善セミナー
身体は異物が侵入すると、それが身体にとって安全かどうか考え、そして危険だと判断された異物に対してアレルギー反応をおこします。
でも花粉は自然の物で安全です!
NLPでは花粉症を、「身体が誤って判断をして、過剰に反応している。」と受け取ります。その判断を訂正し、プログラムをしなおせば、身体は正常に対応
し、花粉症は治ると考えています。薬をのんだり、外出時にマスクなどで防御したり、身体に症状が出てつらいので、
誰でも身体に対しては色々試されますが、心(意識)と身体はつながっていま
す。
潜在意識の力を学んで、 自分で花粉症(アレルギー)を治しましょう!
次回セミナーにつきましてはお問い合わせください。
■ NLPは・・・ Neuro
Linguistic Programming(神経言語プログラミング)の略です。 1970年代のアメリカでジョン・グリンダー博士とリチャード・バンドラー博士が共同開発したコミュニケーション心理学です。彼らは当時の天才的なセラピストであった、
ゲシュタルト療法のフリッツ・パールズ、
家族療法のバージニア・サティア、
催眠療法のミルトン・エリクソン、
彼ら3人のコミュニケーション方法はが、クライアントの表面的な問題だけではなく、
潜在部分にひそむ根本的な原因まで探しあてることに注目し、その「言葉づ かい」「行動パターン」「無意識の扱い方」を科学的に研究し、さらに言語学、心理学などを取り込みNLPをつくりあげました。
人間は身体を通して得る「神経/五感」からの情報を、 脳において「言語/非言語」で 意味づけをして、世界を認識し、体験を記憶します。このように「神経」からの情報と「言語」による意味づけを基に、人間の行動や対応は「プログラミング」
されていると考えられ、行動や対応をポジティブに変えたい場合は、「そのプログラムを組み直す」というのがNLPの特長的な方法です。
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